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楽なお産だけではない、お産のレパートリー!

 

「いつまでに」・「何人の子どもを」

「誰と」・「どこで」・「どのように」

「お産」するのか・・・・・・

 

人生を設計するように、

お産もデザイン致しましょう。

 

「家族の愛が深まるお産」
をデザインし実現させる

助産師・バースデザイナー®の
Miss.Ooこと太田敏枝でございます。

 

 

 

 

 

物事には、

なんでも色んなお顔がありますよね、

 

いい面もあれば、

悪い面もある。

 

というふうに、

2面だけではなく、

 

もっと、

多くのお顔があって、

多面性です。

 

その面が、

どんどん、

どんどん・・・・・・・

 

と増えていくと、

どうなるでしょうか?

 

 

いずれは、

限りなく球体に近づいていきます。

 

角が、

ほぼなくなってしまいます。

 

面が多くなるほど、

角度も広がっていきます。

 

そうして、

中の容積も増えて、

器は大きくなります。

 

三角より四角、

四角より八角、

八角より十二角・・・・・と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何を言いたいのか、

 

「◯◯はこうです!」

 

とか、

 

「◯◯はこうあるべき!」

 

と決めつけてしまいますと、

面が少なく、

 

とがりが強くなり、

器は小さいです。

 

 

お産のことも、

 

「お産は痛い!」

 

だとか、

 

「お産は辛い!」

 

などと決めつけずに、

 

広い視野で、

どんなお産があるのかを、

考えてみてください。

 

 

逆に、

 

「楽なお産!」

 

だとか、

 

「お産は快感!」

 

と決めつけてもいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しいお産

 

笑うお産

 

穏やかなお産

 

満足のいくお産

 

頑張ったお産

 

幸せなお産

 

一体感のあるお産

 

なめらかなお産

 

早いお産

 

スムーズなお産

 

のんびりしたお産

 

輝くお産

 

きらめくお産

 

野生に戻るお産

 

賑やかなお産・・・・・・

 

 

他にどのようなお産があるでしょうか。

 

あなたはどんなお産が浮かびますか?

 

そして、

どんなお産をしたいのですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんなお産をしたいのかによって、

お産に対する準備は

違ってきます。

 

どんなお産をしたいとしても、

そのための準備は必要となります。

 

ただ、

準備をしても、

違うお産になることもあります。

 

ですが、

あなたがきちんと準備をしていれば、

 

色んなお産のレパートリーを知って、

心の器を広げていれば、

 

たとえ、

どんなお産になっても、

 

そのお産も、

多様なお産の中の一つとして、

受け入れられると思います    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたが今まで以上に、

楽しく・美しく・自分らしく過ごせますように*:..。o○☆゚・: 

 

最後まで読んでくださり、
ありがとうございましたo(^-^)o